SP:「2007福岡イルミネーション情報」アップしました!
〜街を彩る光と幻想の世界〜
期間限定で「2007福岡イルミネーション情報」がスタートしました!福岡の街を幻想的な光で彩るイルミネーションは、場所によって、特徴が違い、見ごたえがあります。今年、見に行ける人も行けない人も、福岡の代表的なイルミネーションを収録したこの動画をごゆっくりお楽しみくださーい!!!
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編集長:福岡ケン
好きなもの:チロルチョコ
特派員:ナカニシタカトラ
好きなもの:ハンバーガー
編集員:オオイタ検索←
好きなもの:かぼす
編集員:ながさき軒
好きなもの:カステラ
編集員:フクオカケンジ
好きなもの:焼きうどん
特派員:ラーメン三昧
好きなもの:ビール
編集員:フルカワさん
好きなもの:ジャズ
特派員:響あおい
好きなもの:和食
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〜街を彩る光と幻想の世界〜
期間限定で「2007福岡イルミネーション情報」がスタートしました!福岡の街を幻想的な光で彩るイルミネーションは、場所によって、特徴が違い、見ごたえがあります。今年、見に行ける人も行けない人も、福岡の代表的なイルミネーションを収録したこの動画をごゆっくりお楽しみくださーい!!!
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今回は、天神・渡辺通り沿い、福岡三越前にある「なかちゃん」を紹介。
大将のほがらかな人柄のせいか、女性のお客さんが多いこの屋台。
人気のヒミツは、豊富なメニューに!?
12月、直前!
パテーィーの季節です。あちこちでパテーィーが催されるハズです。この季節は、いろんな人と巡り合えるチャンスです。 「狙ってる」男の子や女の子は、むやみに<いっき>へ駆け込みがちですが、いきなり<いっき>はワイルドすぎます。 意外にひいちゃうコ多しです! なので、ここはひとつGコンだとしても、セレブな社交界への第一歩ととらえ、みんなで、程よく甘酸っぱく盛り上がれる「パーティーグッズ」で楽しみましょう。 今回のよかmonoは、そんなグッズを紹介します。
ついに発見!!!!
地元クレイアニメ作家!
しかも、その作品がハイセーンス!!
その作家さんの名はししまるさん。
彼女のおねぇさんは、なんといつもお世話になってる仕事仲間のSさん。
Sさんは、こないだスペワ学園のプロモ「smile」をナイス編集してくれた人です。
姉妹そろって、すごいです。
クリエイティブです。
f.a.n!tvの新チャネンルへの期待も膨らむよ、っと!
むほほ〜。

これもろたー(喜)!
今回は、天神・渡辺通り沿い、福岡三越前にある「なかちゃん」を紹介。
大将のほがらかな人柄のせいか、女性のお客さんが多いこの屋台。
人気のヒミツは、豊富なメニューに!?
みなさん、作ってますか?
今回の「よかmono」は<つくる>をテーマにお届けします。
たまには、なにか作ってみましょう。
100%手作りのこだわり派のあなたから、
5%手作りのちょこっと派のあなたまで大丈夫なラインナップです。
自分で、モノを作るのって楽しいんです。
冬になると、渡り鳥が編隊を組んで帰っていきます。
|
「放蕩息子の帰還」 |
スーパー・トロンボーン |
| ”ハロー・ヤング・ラバーズ”より | |
![]() | このアルバムをやっと手に入れました。 以前ネットで注文して廃盤と返事が返ってきて、 落胆していたのですけど、最近中古CD屋で手に 入れました。なぜそれほど思い入れがあるかと いうと、それはこの曲との出会いまで遡ります。 以前社会人になってからアマチュアのビッグ・バンドに 参加していた時、いくつかイベントがありました。 その中の一つに、豊前天狗太鼓との共演があり、 その時に用意された曲が「カムイの剣」とこの 「放蕩息子の帰還」だったのです。 豊前天狗太鼓は和太鼓の演奏と神楽の踊りがミックスされた 興味深いもので、しかも結構動きの激しいストーリー性のある 踊りです。こっけいな踊りで会場がドッと笑いに包まれた後、 演奏が始まるというものでしたが、意外と和の踊りと洋の演奏が これほどまでに合うとは。そんな驚きと共にこの曲が 思い出として刻まれたのでした。 演奏したのはオーケストラバージョンでしたが、元はレギュラー 4人のトロンボーンと3人のゲスト・トロンボーン合計7人にリズム隊 3人という最大10人編成のスモール・ビッグ・バンドで、 低中音サウンドの迫力を楽しめます。テンポのいい ロック調の曲と、息の合ったハーモニーには震えがくるでしょう。 |
「ユー・ブ・チェンジド」 |
ジョニー・グリフィン |
| ”スタジオ・ジャズ・パーティ”より | |
![]() | このアルバムは、スタジオをパーティー会場に見立てて、親しい友人
を集めて録音した珍しいものです。 ジョニーグリフィンのテナー・サックスのおもいっきりスローなバラ ードで始まったと思ったら、まるで観客の反応を楽しむかのように、 同じメロディーを急に速いテンポで吹き出したりと、気心が知れた者 たちの雰囲気が生むノリのよさが、音にも表れた楽しいライブです。 なかでも「ユー・ブ・チェンジド」はデイヴ・バーンズのトランペッ ト・ソロがフューチャーされた美しいバラードで、演奏にしっとりと した潤いをあたえています。パーティの終わりが近づくのを感じて、 なごりを惜しむような寂しさも聞き取れるようです。 どうも最後の曲の「ロウ・グレイヴィー」と前に紹介した「ブルース ・フォー・ドラキュラ」は同じ曲のようです。「ブルース〜」の方は ジョニー・グリフィン作となっていますが、「ロウ〜」の方は司会進 行役でヴォーカリストのバブス・ゴンザレスの曲ということで、マイ ルス・ディヴィスの例を出すまでもなく(バンドの他のメンバーが作 った曲もマイルス作でクレジットされていた。)、ジャズの場合はそ のあたりが明確でないものが時々あります。(故意かどうかはともか く。) |
「フレンズ」 |
チック・コリア |
| ”フレンズ”より | |
![]() | 「おいおい最後は駄ジャレか」と思った方、半分当たっています。 しかし、これは歴史的にも有名な”ジャケットをとりカエル” 事件が起こったアルバムです。オリジナルはアメリカの有名な”青い 小人”(ベルギーのスマーフ)の人形をジャケットに使っていたので すが、版権の問題で使用できず、日本盤では急遽発売時にこのカエル たちの人形に”とりかえる”ことになってしまいました。 今ではそれも解消されたようで、CDはその”青い小人”の人形の写 真に戻っています。でも日本人的にいうとこちらの方も捨てがたいで すね。 やはりスイセンは表題曲の「フレンズ」でしょう。名前通りにフレン ドリーでさわやかなフルートとエレクトリックピアノのメロディーを 聞いていると、どこまでも心が開放されていくようなくつろいだ感じ になっていきます。さりげないサンバ調のリズムを支えるベースやド ラムの音さえも、ウェーブに乗っているような心地よさです。 |

今回は、天神・渡辺通り沿い、福岡三越前にある「なかちゃん」を紹介。
大将のほがらかな人柄のせいか、女性のお客さんが多いこの屋台。
人気のヒミツは、豊富なメニューに!?
この週末は、ちょっと下関へ。
昼になり、ラーメン食べよう。ということになり
このへんじゃ、評判だというラーメン店へ。
正直、期待してませんでした…
が!
これが、うまかった!!
あっというまに完食。
大盛りにしなかったことを悔やみました。
ラジオから小唄が流れるこじんまりとした店内に
額に汗して、あうんの呼吸でもくもくと働く大将とお兄さん。
作業服姿の男達の背中!背中!背中!で満席のカウンター。
3つの座敷きには、親子づれ。
みんなうまそうにラーメンをすすってました。
メニューはラーメン、ぎょうざ、おでん とシンプル。
こういうラ−メン屋はじつに落ち着きます。
また、いこうっと。

見た目こってり、食べてあっさり。美味。
使い勝手のよい手帳。
って、実は使う人の用途によってマチマチです。
使ってるうちに、
こんなのあったらいいな〜、あんなのできたらいいな〜。
なんて想いはふくらみますよね?
2008年、ねずみどしの手帳は、
そんな小さな願いが届いたのかパワーアップしているようです。
要チュウ意です。
しっかり見てってください。
昨日は新しい「よかmono」と「屋台大学」のW収録!!
運動不足のせいで、身体がしんどかったけどなんとか無事終了!
ラーメン三昧さんも言ってたけど
今回おじゃました屋台は、若いねぇさんが多かった!
場所が天神やけん? 大将がおもろいけん?
それはさておき、
暑くもなく寒くもない今は屋台のベストシーズン。
鉄板焼きにおでんにラーメンと、なんでもおいしい!
「く〜、たまらん!」
後ろでビールをやってたおっちゃんの言葉を借りればこういう感じ。
小さな屋台を囲んで
いろんなお客さんといっしょに過ごしてると
とげとげした気持ちもいつのまにかまるくなる。
やっぱ、屋台っていいなー。
来福予定のみなさんは、
ぜひこの時期の福岡の屋台をたのしんでいってくださいね。
写真は、移動中読んだ週刊誌の「ポストえびちゃん」ネタから、
なんとなく目にとまった「ポスト博多」
みなさん、足の裏、いたわってますか?
立ち仕事や、外出の多いひとにとって、むくみやO脚など、
足のトラブルで秘かにお困りの方も多いんじゃないでしょうか?
今週のよかmonoは
インキューブで根強い人気を誇るアイテム「インソール」をご紹介します。
ビジネスマン&ウーマン用の他に、
こども用からおかあさん用まであるのでびっくり。
ぜひ、ごらんくださいまし。
昭和の頃なら、いたる所に定食屋があって、
|
「ブレック・ファースト・ダンス・アンド・バーベキュー」 |
カウント・ベイシー楽団 |
| スイセン曲「イン・ナ・メロートーン」 | |
![]() | ここだけは原題のアルバム名です。なぜかというと、日本でのアルバ ム名は「ライブ・イン・マイアミ」。マイアミでのライブ・レコーデ ィングだからです。ベイシーには他にも「ファーマーズ・マーケット ・バーベキュー」というアルバムの中に、”ブルース・フォー・ザ・ バーベキュー”という曲もあります。それでもこのアルバムを推すの は、「イン・ナ・メロートーン」(デューク・エリントン楽団の曲) があるからです。楽器のセクション対セクションの楽しい掛け合いの 後、親しみやすいメロディーが続きます。合間に入るベイシーのピア ノ・ソロもこのビッグバンドのカラー作り出していて、ベイシー楽団 のミディアム・テンポでも強力にスウィングするサウンドの凄さを十 二分に引き出している曲です。ライブでのオハコのレパートリーにな っています。 |
「ソウル・イントロ〜ザ・チキン」 |
ジャコ・パストリアス・ビッグ・バンド |
| ”ドナ・リー・ライブ・アット・武道館'82”より | |
| 本当はもっと早くこの曲を紹介したかったのですが、今回やっと実現できました。ジャコ・パストリアスを買うようになったそもそものき っかけは学生ビッグ・バンド時代にこの曲を演奏したからでした。曲 を覚えるために原曲を聞き、初めてベースという楽器がメロディー楽 器に匹敵する力があることを知りました。普通ならそれだけ突出した ソロイストがいると、ビッグバンドの方は添え物になってしまうので すが、音楽監督のボブ・ミンツァーの力により、負けないぐらいの素 晴らしいアンサンブルを披露しています。それとこのバンドの特筆す べき点はスティール・パンとチューバでしょう。スティール・パンの 高音の涼しい耳当たりのいい音が異国風のイメージを与え、低音部を 支えるチューバとベース・ラインが曲を引き締めています。アドリブ でさえ何度か聞くと口ずさんでしまいそうな、心の躍るノリのいいジ ャズ・ロックです。 |
「ビッグ・マック」 |
バディ・リッチ・ビッグ・バンド |
| ”ザ・ロア・オブ '74”より | |
![]() | 最近ビッグ・バンドやブラック・ファンク・ジャズのコンピレーショ ン・アルバムが何枚か発売され、その中で取り上げられました。もと は1974年の作品で、再評価されたため、バラエティーのBGMなどでも 使われているようです。このレコードのジャケットのごとく、収録曲 もスピード感のあるテンポの速い曲が何曲か入っています。今はCDで 発売されていますが、以前は輸入レコードでやっと手に入れるしかな く、国内盤は「タフ・デュード」という名前で、コンボ編成の演奏1 枚とビッグ・バンドの演奏1枚の2枚組みで発売されていたようです。 アレンジはアーニー・ウィルキンス。ベイシー楽団で編曲主任をして いたこともあり、自分自身でもビッグ・バンドのリーダーをしていま した。この曲はミディアム・テンポのブラック・ファンク・ジャズで す。特にイントロ部のエレキ・ギターとソプラノ・サックスが絡むフ レーズがカッコイイです。 ライナーノートがないので詳しい事はわかりませんが、ハンバーガー ではないでしょう。(CMで使われても違和感のないいい曲です。) 話かわりますが、今の大食いブームを受けて”メガ盛り”とか”メガ ・マック”とか出てきたみたいですね。昔だとビッグ・マックでも十 分大きいと思ったもんですがねえ。 |

お待たせしました。
9月の「よかmonoプレゼント」当選者が決定しました!
くわしくはプレゼントページ(下段)で発表してます。
応募されたみなさん、チェックしてくださいね!!
当選されたみなさん、おめでとうございます!
惜しくもハズレてしまったみなさん、再チャレンジお待ちしています。
今回もたくさんのご応募、ありがとうございました。